こんにちは。
アイフルホームスタッフの山田です。
今日は、アイフルホームが長年こだわり続けている「キッズデザイン」について、現場スタッフの視点からその魅力をお伝えしたいと思います!!
1. 「子どもにやさしい」は「みんなにやさしい」
アイフルホームのキッズデザインの根底にあるのは、「子ども目線、子ども基準の家づくり」です。
実は、家庭内での事故は交通事故よりも多いと言われています。
「階段で滑ってしまった」「指を挟んでしまった」……そんなヒヤッとする瞬間を減らすために、私たちは細かな工夫を積み重ねています。
角のない「R出隅」: 壁の角を丸く仕上げることで、万が一ぶつかった時の衝撃を和らげます。
ソフトクローズ: 扉がゆっくり閉まる設計で、指挟みの事故を防ぎます。
チャイルドロック付きの窓や玄関: 子どもの予期せぬ外出や転落を防止します。
これらは、子どもだけでなく、お年寄りや、家事で忙しく動き回る大人にとっても「安心」に繋がる、すべての人にやさしい設計なんです。
2. 「家事の時短」が、家族の笑顔を増やす
子育て世代の切実な悩みといえば「時間のなさ」ですよね。
アイフルホームの調査では、動線の工夫だけで「年間51時間もの洗濯時短」が可能になるという結果も出ています!
洗濯動線の集約:「洗う・干す・しまう」をワンコーナーで完結。
ただいま手洗い動線: 帰宅後すぐに手が洗え、汚れをリビングに持ち込まない。
お出かけスムーズ収納:玄関近くに荷物置き場を作ることで、朝のバタバタを解消。
家事が楽になれば、心にゆとりが生まれます。そのゆとりが、お子様の成長に繋がるのです。
3. 「絆」を育む空間づくり
子どもはあっという間に成長します。
アイフルホームでは、家族のつながりを感じつつ、それぞれの成長に合わせて変化できる間取りをご提案しています。
見守り動線: キッチンからリビング全体が見渡せる設計。
リビングの畳コーナー: お昼寝場所から、将来はスタディスペースへ。
可変性のあるフリースペース:子どもが小さいうちは遊び場、成長したら個室に。
アイフルホームはキッズデザインの家づくりで、
家族みんなの生活が豊かになるよう取り組んでいます。
「ほかにどんな工夫があるの?」「わが家の場合はどうなる?」と気になった方は、ぜひお近くのモデルハウスへ遊びに来てください!

詳しく知りたい方は、ホームページをご確認ください!
https://www.eyefulhome.jp/concept/kids/
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