ご存じですか?


家を建てた後に後悔している人が多いことを。

結露しない壁や窓

にしておけばよかった

冷暖房設備の省エネ性能

配慮しておけばよかった

断熱性

考えておけばよかった

 

 

※複数回答の回答数で算出(N=300)2年以内に戸建注文住宅の建設を経験した方へ家を建てる時にこだわりたい建材や設備についての調査(調査時期:2014年1月31日~2月10日)
※日経BPインフラ総合研究所/クロス・マーケティング調べ
出典:日経ホームビルダー2014年4月号((株)日経BP)

「熱・湿気・エネルギー」など見えないものに対して

こだわっておくべきだったと後悔している人が多いのです。

断熱性・気密性の高い家づくりでこのような不安を解消


ジーエイチエスの家づくりは高断熱・高気密

冬は暖かく

夏は涼しく

健康に過ごせる

 

冬は暖かく

  • 寒くてコタツや布団から出られないといったことがなくなり、アクティブに過ごせます。
  • 冬の夜中、子どもが布団をはいでいないか、手足が冷えていないかなどの心配が減ります。

断熱性を高めて、ヒートショック予防に

ヒートショックで亡くなる方は年間約20,000人!交通事故よりはるかに大きな数字です。冬場、脱衣所で「ヒヤッ」としたことありますか?そんな経験をされた方は注意が必要です。リビングや風呂場と脱衣所との温度差があって血圧に急激な変化が起きている可能性があります。血圧の急激な変化は、心臓への負担がかかり「ヒートショック」と呼ばれる家庭内事故の原因になります。家全体の断熱性を高めることで室内の温度差を均一にし、ヒートショック予防につながります。

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夏は涼しく
  • 夏は熱中症・夏バテの予防に。また、夜暑くて眠れないという状況も解消されます。
  • 夏に入浴した後も、脱衣スペースから廊下、部屋まで涼しいので汗が引きやすくなります。
断熱性能を高めることは、夏の住宅での熱中症予防にも有効!
 
近年の地球温暖化やヒートアイランド現象の影響により発症人数が増加している熱中症だが、意外なことに住宅内での発症割合がもっとも多い。そのうち約7割を占めるのが65歳以上で、高齢者ほど重篤化する傾向にある。これは住宅の断熱性能が低いことが原因の一つ。住まい全体をすっぽり断熱することで、外気の熱の侵入を遮り冷房効果を高め、熱中症予防につながります。

出典:国立環境研究所 熱中症患者速報 平成27年度報告書

 

健康に過ごせる

暖かい家で暮らして持病が改善した驚きの調査結果が

断熱性能の高い家ほど、当初持っていた疾病やアレルギーなどの多くが改善され、その効果が顕著に表れるという結果を得ました。

※新築戸建て住宅(2002~08年に建築)に転居した家族(N=19,164)を対象にした

転居前と転居後の身体の状態についての変化を調査
※改善率=新しい住まいで症状が出なくなった人数/以前の住まいで症状が出ていた人数
出典:近畿大学 建築学部 岩前研究室

 

さらに断熱だけではなく、気密性も健康を考える際には⾮常に重要となります

イヤな結露や湿気を防ぐためには、家の気密性を⾼めることが⼤切です。

冬に結露が多いのは、空気の温度が低くなり、含みきれなくなった⽔蒸気が⽔滴となるからです。また、夏にカビ・ダニが増殖する条件は、⾼温多湿であること。家の中にはお⾵呂場での⽔使⽤をはじめ、湿気のさまざまな原因があるので、換気にも注意が必要です。カビやダニの増殖につながる結露や湿気を防ぐには、室内の温度と湿度のコントロールが決め⼿。家の気密・断熱性を⾼めて外からの熱や湿気の影響を受けにくくし、さらに計画的な換気を⾏うことで、カビ・ダニ・結露の発⽣を防ぎ、健康的な室内環境が維持されます。

 

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日本の家は寒いです


“一日中暖かい”が世界の常識

欧米では、室内は一日中暖かくしておくのが一般的。日本は就寝時に暖房を止める習慣があり、冷たい空気が健康に影響をもたらします。

日本の冬の寝室の温度は平均10度前後

冬場の寝室温度を測定したところ、10℃前後が多い結果に。深夜起きたときのヒートショックを解消するためには、部屋の断熱性や暖房による対策が求められます。

寒さは体に負担を与え、健康への影響は深刻です

冬期は疾病に加え、自宅で起こる事故の発生件数も高く、日本における最大の問題は“寒さは良くないもの”と認識していないところにあります。

 

ジーエイチエスの家づくりは高断熱・高気密


ジーエイチエスはお客様に健康に暮らせる家をご提供します。

 

 

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